なぜ遺言書が必要なのか

 

法定分割ではなく自らの自由意思で決められる

 いつか必ず訪れる相続手続きがスムーズになる

 残された家族間の争いを未然に防げる

 財産の分け方は親自身に決めてほしい(子の本音)

 

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遺言書を書いた方がよい人

 

人が亡くなると相続が発生します。相続とは人の財産や権利・義務を他の人が承継することをいいます。遺言書が有る場合と無い場合で、相続手続きが大きく変わってきます。遺言書を書いた方がよい場合をご紹介します。

 

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当事務所が選ばれる3つの理由

 

 公正証書遺言の作成支援が専門

 分かりやすい料金設定

 話しやすく明るい雰囲気

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行政書士は何をする人?

 

行政書士は、法律専門国家資格者の中でも特に幅広い業務範囲を持ち、国民の生活に密着した法務サービスを提供しています。法的書類の作成を通じてご相談者様の健康・繁栄・平和に貢献します。

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行政書士の守秘義務について

 

行政書士には次の法令等により守秘義務が課せられています。どうぞ安心してご相談ください。

 

行政書士法第12条(秘密を守る義務)

行政書士は、正当な理由がなく、その業務上取り扱つた事項について知り得た秘密を漏らしてはならない。行政書士でなくなつた後も、また同様とする。

 

行政書士法第19条の3(行政書士の使用人等の秘密を守る義務)

行政書士又は行政書士法人の使用人その他の従業者は、正当な理由がなく、その業務上取り扱つた事項について知り得た秘密を漏らしてはならない。行政書士又は行政書士法人の使用人その他の従業者でなくなつた後も、また同様とする。

 

行政書士倫理第3条(秘密保持の義務)

行政書士は、正当な事由がなく、その業務上取り扱った事項について知り得た秘密を漏らしてはならない。行政書士でなくなった後も、また同様とする。

2 行政書士は、その事務に従事する補助者又は事務員に対し、その者が職務上知り得た秘密を保持させなければならない。補助者又は事務員でなくなった後も、また同様とする。


相談ルーム

整備された竹林が見える景色はお客様にも大変喜ばれております。遺言書作成という性質上、人目を気にせず落ち着いてゆっくりとお話しできる環境です。どうぞ安心してお越しください。コロナ対策も徹底しております。


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