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遺言書作成・相続専門の行政書士事務所

京都市を中心に関西全域対応可


業務のご案内

遺言書の作成

遺言書は大切な人へのメッセージであると同時に、残された人が円満に相続するための重要書類です。ご家族のためにも遺言書の作成をおすすめします。

  • 公正証書遺言
  • 夫婦公正証書遺言
  • 自筆証書遺言
  • 遺言書チェック
  • 遺言書に関するご相談

生前の相続対策

生前対策にはさまざまな種類があり相続トラブルを回避するメリットがあります。将来の相続のために、予防法務の専門家である行政書士にご相談ください。

  • 見守り契約
  • 財産管理委任契約
  • 死後事務委任契約
  • 生前贈与契約
  • 任意後見契約 など

相続のお困り事

多種多様な相続手続き。法律上紛争案件は受任できませんが、ご家族で円満な協議が可能な状況であれば行政書士に依頼するメリットは大きいです。

  • 相続人調査(戸籍収集)
  • 相続関係図作成(家系図)
  • 相続財産調査
  • 遺産分割協議書の作成
  • 預貯金など解約、名義変更

以下に該当する方は遺言書の作成が有効です

 ご夫婦でお互いに全財産を譲りたい

 お子様がおられないご夫婦

 財産の種類ごとに相続させたい

 離婚歴がある

 相続人が多数遠方疎遠

 相続人以外に財産を譲りたい人がいる

 身寄りがない

 定年退職を迎えた など

2024年4月~相続登記の義務化に向けてお早めの対策を!

親から不動産を相続したけど、毎日が忙しくて・・・大変そうだから・・・と手続きを延ばし延ばしにしていませんか。

 

今回の義務化はわれわれ国民にとって大きな法改正になります。

なぜなら申請期限罰則規定もあるからです。

 住所が変わっている方も手続きが必要です。

 

気が付いたら申請期限が過ぎていた、ということがないようにお早めに義務化を見据えた対策が必要です。

【争族】の原因は意外なところに・・・

争族の話しになると「遺産がほとんどないからうちには関係ないよ」とおっしゃる方がいますが、現実の世界では、実はトラブルは遺産が多いからといって起きているわけではありません

裁判所のデータでも、遺産分割事件のうち、遺産総額が5,000万円以下であるものが全体の42%、1,000万円以下のものが33%を占めています。

遺産が少ないから自分には関係ないとは言えないということです。 

実際にトラブルになりやすい事例もご紹介しますので、気になる方は「もう少し詳しく見る」からチェックしてください。

当事務所へご相談いただける7つの理由

遺言などの生前対策相続支援専門

 お困り事の最初の窓口になり各専門家とも連携

初回相談無料

 出張によるご相談も可能

 竹林の見える静かな相談室

こまめな報告・連絡・相談

 話しやすく丁寧な説明

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